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Red sugar

初心者向けの登山情報を扱った登山ブログ、山と写真とカメラの情報をお届けします

【オーストラリア】フランクランド島、世界遺産グレートバリアリーフの海を泳ぐケアンズの旅

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2016年1月13日、オーストラリアにあるケアンズ近郊を旅行していた僕は

グレートバリアリーフに浮かぶフランクランド島をおとずれました。

 

ケアンズツアーにおいてこのフランクランド島は外すことのできない重要スポット。

 

フランクランド等は1日の上陸は100人までに制限され、手付かずの自然が残ります。

その中でも今回上陸するのは星砂のビーチで知られるノーマンビー島、

透き通るような海は珊瑚に彩られ、海の中を飛ぶように泳ぐウミガメたちや魚の楽園。

 

そんな美しいグレートバリアリーフでシュノーケリングを楽しみます。

そこで待っていたのはウミガメと並んで泳いだりできるという夢のような世界でした。

ツアーで行くオーストラリアの旅三日目の始まりです。

 

前回のおさらい1日目

オーストラリアツアー1日目は熱帯雨林の動物園を観光しています。

 

前回のおさらい2日目

オーストラリアツアー2日目は熱帯のジャングル「キュランダ」を観光しています。

 

オーストラリア旅行日程

■1日 1月10日〜11日

成田空港→ケアンズ空港→ケアンズトロピカルズー→ワニ観賞→ケアンズ市内観光

 

2日目 1月12日

ケアンズ→キュランダ鉄道→キュランダ→ケアンズ観光

 

3日目   1月13日

ケアンズ→フランクランド諸島→星空ツアー

 

■4日目 1月14日

ケアンズ観光→パロネラパーク

 

■5日目 1月15日〜1月16日

ケアンズ空港→成田空港

 

前回の記事から随分と時間が過ぎてしまいましたが、ケアンズ観光記第3弾です。

前回から「新婚旅行でHISのケアンズ旅行に行ってみたけど実際どうなの?」

ということをレポートすべく、ケアンズツアーの最も典型的なツアープランを実践してきました。

 

今回は3日目から5日目の帰国までをレポートします、オーストラリア観光の記事は今回で終わりです。

 

3日目は世界遺産のグレートバリアリーフに浮かぶフランクランド島を訪れます。

サンゴ礁と星屑のような真っ白な砂に覆われた南の島の楽園がここにはありました

オーストラリア旅行といえばグレートバリアリーフ、絶対に外せない観光スポットの旅が始まります。

 

 

1.グレートバリアリーフとは

オーストラリア北東岸に広がる世界最大のサンゴ礁地帯。

宇宙空間からも確認できる広大な面積で、生物が作り出した単一の構造物としては世界最大。

ケアンズ地区観光の際には必ずと言っていいほど観光対象に入る場所で、とても綺麗。

グレートバリアリーフ内では多種多様な生き物が生息しており、

シュノーケリングをするだけでもウミガメと一緒に泳いだりすることができる。

 

ケアンズを観光する際はグレートバリアリーフだけは絶対に外せません。

世界で最も美しいサンゴ礁地帯とも呼ばれる場所なので、極力訪れるようにしたいですね。

 

2.クルーザーで出航

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2016年1月13日

オーストラリア旅行三日目となるフランクランド島ツアーへやってきました。

ツアーでゆくオーストラリアケアンズの旅第3日です。

環境保護のためフランクランド島の1日の入場者は100人までと限られていますが

ツアーで頼み込めばだいたい訪れることができるのではないでしょうか?

 

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今回訪れるフランクランド島ですが、

青い海とサンゴ礁、グレートバリアリーフの片鱗を満喫できるスポットです。

到着後ツアーガイドと数名のダイバーに見守られながら、シュノーケリングを楽しみます。

 

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2017年1月13日、ケアンズ。

早朝ホテルに来たツアーガイドの運転する車に乗って向かうはフランクランド諸島。

美しい海でのシュノーケリングという今回の旅行の目玉のイベントとなります。

この日のために日本でレンタルしてきた水中用カメラ「OLYNPUS TG−4」だけを持ち

グレートバリアリーフへ向かいます。

このTG-4ですがめちゃくちゃ役に立ちました、水辺のアクティビティには超オススメです。

 

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港でクルーザーに乗船し一路フランクランド島へ、

クルーザーにいた日本人夫婦は僕らを含め3組くらい。

あとはインド系、中国系とアジア地域を中心とした混成部隊といった状態でした。

 

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船着き場を出発したクルーザーは川を下り一路海へ、

川の水はキュランダより流れてきているためかジャングルっぽい緑色。

 

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沖に出れば出るほど青くなる。

 

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クルーザーはどんどん沖合へ、やがて小さな島々が見えてきました、

あれがフランクランド諸島のようですね。

 

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ここでウェットスーツに着替えた僕は大はしゃぎです、

筋トレもろくにしていないヒョロヒョロのもやしみたいな状態ではしゃぐ。

 

美しすぎるグレートバリアリーフの海

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鮮明になるフランクランド諸島、既にこの下はサンゴ礁があると思うと……。

 

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島に港があるわけではないので、上陸用の小さなボートに乗って島に上陸します。

真上に雲ひとつない青空と足元の青い海に心が洗われる。

 

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上陸船はこんな感じで2階建てになっていました、倒れたりしないんですかね?

 

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日焼けしたオーストラリア人のおっちゃんがニコニコしながら運転してくれます。

 

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海はこんな色です、すげぇ。

山の中でこんな色した水は見たことがありません。

絵の具をぶちまいたような水色の海がどこまでも広がっている。

 

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本土側を見返すとあんまり離れてないことに気がつく。

無人島は鳥の楽園らしく、おびただしい数のカモメのような鳥が飛び回っていた。

 

3.フランクランド島上陸

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青空と青い海が眩しい……、足元は貝殻が砕けることにより生まれた砂で覆われています。

星砂のビーチとはよく言ったものです、足に触れる砂の感覚がまろやかで心地い。

 

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ベーステントの設営が終わりレジャーの説明を聞いたら早速海へ泳ぎに行くことにしましょう。

日本からレンタルで持ってきたオリンパスTG-4が火を吹くぜ!!

 

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完全防水のデジカメなので海水に浸かっても全く問題ございません、

南国に来たんだからこんな景色を撮りたい、そういう夢を叶えてくれるので

南国リゾートに行くときはレンタルしてみるのをおすすめします、本当に捗る。

 

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いいちこのポスターや広告写真でよく見るようなべらぼうに美しい景色がどこまでも広がります。

 

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水しぶきや波の一つ一つがドラマチックにみえてくる、リゾートに来てよかった。

 

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入浴剤や絵の具で色を付けたような海へ、サンゴ礁の広がる水中散歩へと出かけましょう。

 

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棒状の浮き輪を掴んで奥さんと沖へと向かいます、

初めてのシュノーケリングは暫く息するのが大変でしたが

コツを掴んだら大分楽になりました、潜りたいと思って顔を水にツッコミすぎると駄目なんですね。

屋久島で4ヶ月ほど生活していた奥さんの方が海への順応が早い。

 

サンゴ礁とウミガメと戯れる

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グレートバリアリーフのサンゴ礁が目の前に現れます、そして気がついたのですが

素人は素潜りで海底のサンゴを撮影することは到底できません、潜れて2メートルが限界。


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シャコガイです、巨大な貝で80センチくらいありました、

本当に大きなシャコガイは2メートルくらいあるらしい……。

食用とのことですが、写真に写っているこのシャコガイも食べることができるんですかね?

 

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近くで見るとこんな感じです、真ん中つながっているような見た目なんですね

真ん中に空いた取水口のような穴に恐怖を感じる、この貝ゆっくりと空いたり閉じたりしていました。

 

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鮮やかな蛍光ブルーに輝くボディは南国の生物であるというのを力強く主張してくれます

斑模様の蛍光ブルーがちょっと気持ち悪いシャコガイでした。

因みにこんなのが至る所に生息しています、恐るべしフランクランド諸島…。

 

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タイマイが現れました!

ウミガメと一緒に泳ぐことができるなんて映画の世界みたい!

とテンション高くはしゃぐ、ウミガメに掴まってみたいという気持ちを抑えきれず、

決死の潜水でタイマイの甲羅にタッチしてみたのですが、

直後タイマイの尋常ではない加速によりすんなりと振り切られました、ウミガメ速度早すぎ……


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潜水艇に乗ってサンゴ見るか?と聞かれたので快諾し暫くサンゴクルージングです。

これ全部サンゴ?と聞くと「そうだよ」と、どれが岩でどれがサンゴかよくわからない景色だ…。

 

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小さい魚の魚群もたくさん、サンゴの海を飛び回るウミガメもたくさん、本当に素晴らしい海ですね。

 

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泳ぎ疲れた後は島に上がって休憩することに、

一部の人は島内の散策ツアーに出かけたりしていましたが、僕らは休憩中。

いいちこのポスター的な風景を眺めながらくつろぐ。

 

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島は小さいながら南国の植物で溢れかえっています、真夏の楽園である。

 

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こっちにもセミはいるらしいですね、日本でもよく見る光景が……。

 

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ナツメヤシみたいな植物、身は食べれるんでしょうか??

調べればビヨウタコノキっぽいですね、実は食用にはしないとのことです。

マダガスカル原産で葉っぱが特に美しいということで重用されたとか……。

 

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足元がこんな感じで支柱根と呼ばれる根で支えられているのでタコの木というらしいです。

うーん、ちょっとグロテスクですね。

 

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砂浜まじまじと見てみれば本当に貝殻が砕けて出来た砂で覆われているということがわかる。

足の裏に当たる感覚も非常に柔らかく、歩いているだけで気持ちがいいのです。

 

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ウミガメと泳ぐシュノーケリングの島、フランクランド諸島のツアーは4時間ほど。

どこまでも広がるサンゴと青い海の景色、圧倒的な地球のスケールを感じることができます。

ウミガメと泳ぐ刺激的な経験はこのオーストラリア旅行でも特に印象に残った経験でした…。

 

ケアンズに旅行に行くならグレートバリアリーフツアーは絶対に外せないと言っていいでしょう。

これから新婚旅行などでオーストラリアに行くことを予定している方にはかなりオススメです。

 

4.流星を眺める星空観察へ

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フランクランド諸島を後にした僕らはこの日最後のイベント、星空観察へ。

南半球のオーストラリア、ケアンズは空気がきれいで

街から少し離れた農場へ行けば非常にきれいな星空を眺めることができます。

 

何が見れるのかというと、まずはマゼラン星雲でしょう!

南半球でなくては見ることができないマゼラン星雲ですが、肉眼で容易に観察することができます。

写真にぼんやりと映る2つの靄のようなものは少マゼランと大マゼランですね。

肉眼でも同じように明るく輝いているマゼラン雲を見ることができますよ。

 

 

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天の川もくっきり。

星空撮影が大して得意ではない僕でも簡単に天の川を捉えることができる、それがケアンズの空。

南半球ならでわの星空の話をスタッフさんから聞いている間、必死に星空を撮影していました。

 

 

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マゼラン星雲以外にも爛々と光り輝くプレアデスなど、

山の上と同じかそれ以上の素晴らしい景色を楽しむことができたのでした…。

 

こうしてオーストラリア滞在3日目は終わり、翌日は4日目、そして最終日へと繋がってゆくのです。

 

5.ラピュタのようなお城、パロネラパークへ

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2016年1月14日、ケアンズ市民プール。

早朝ホテルを飛び出した僕はケアンズの市民プールへ、

初日からずっと入りたいなぁと思っていたのですがようやくダイブできました。

フランクランド諸島の次はプールというわけです

 

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朝から結構な人がプールで遊んでるんですよね、

このプールもまたのんびりしていて、プールサイドで寝てる人や

フリーのパーべキュースペースで朝ごはん作る人とか、いろんな人で賑わっていました。

ホテルから歩いて訪れる事ができたのも最高なポイント、

ケアンズを訪れる際はプール周辺がオススメですね。

 

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ケアンズジェラードもこれで食べ納めとなりました、毎日アイスを食べ続けたオーストラリア旅行だった。

結論から言えるのはケアンズのアイスは美味しいと言うこと、

程よい味付けなので日本人でも違和感なく食べることができます。

 

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ダッフィーもケアンズを楽しんだことでしょう。

 

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さて、パロネラパークへ向かう前に夕食です。

夕食の現場へ向かう車内からオーストラリアの広い景色を眺めながらボケーとしていました。

 

パロネラパークは天空の城ラピュタに登場するラピュタ城の様な景色が広がる庭園がある

ケアンズ観光の中でグレートバリアリーフの次くらいにオススメされている場所になります。 

 

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先ずは夕食、オーストラリア郷土料理って言うのはあんまり無いので、

外食といえばイタリアンとかになるらしい、このお店はケアンズ周辺では評判のイタリアンだとか。

 

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バイキング形式のご飯でしたが、

オーストラリア旅行で食べたご飯としてはここのご飯が一番美味しかったです。

 

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デザートも充実しているので女性の方でも楽しんで食事することができるんじゃないかな?

 

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ビールも飲み放題、ひたすらxxxxビールを飲み続けたケアンズ旅行でした。

まさしく荒野の千鳥足、ビールを飲んで飲んで飲み続ける海外旅行。

 

幻想的なパロネラパーク

 

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午後6時30分、パロネラパーク。

すっかり日もくれた頃にパロネラパークへ、

ライトアップツアーということで案内されたパロネラパークは確かに幻想的な雰囲気。

 

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でも廃墟は廃墟なんだな…。

パロネラパークは、その名の通りホゼ・パロネラによって建築されたお城です。

幼い頃から自分の城を持つことに憧れていたスペイン移民のパロネラは、

ケアンズの地で自分の理想とするお城を立てることに成功します。

その間の苦労話などをスタッフに聞きながら、パロネラパークないの複数の遺構を見学。

 

ちなみにラピュタのような、と言われていますがラピュタとは関係がありません。

あくまで雰囲気が似ているというだけだったりします。

 

パロネラパークが誇る絶景を収める

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一番の見どころスポットはこちらでしょう、この滝のスポットはめちゃくちゃ綺麗です!!

三脚をさっと立てて撮影したのですが、運良く撮影することができました。

なんか空が映画で出てくる描き込みの背景みたいになってるし、

海外旅行って何を撮影してもドラマチックになるんですね。

 

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係員さんの説明を聞きながら、人のいないスポットに移動して撮影、

これが一人の個人邸宅の領内っていうのがすごい。

 

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滝のあとはお城に移動です、回廊もとにかく美しい、

確かにラピュタ感が至る所から溢れ出ていました。

 

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小さいがラピュタのお城っぽい雰囲気が確かにある、パロネラ城に到着しました。

ここでシャンパンを振るわれたので、シャンパン片手に星空とお城を眺めるっていう

新婚さんにありがたいイベントが行われていました。

夜であっても美しいこのお城、苔や草がいい感じに建物を覆っており、

昼間であってもきれいな景色を提供してくれるでしょう。

 

この噴水が湧き上がるパロネラ城こそラピュタっぽいと言われる所以となった場所のようです。

 

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中の構造はわかりませんが、石造りの小さなお城です、

噴水や水路が張り巡らされた美しい作りをしていました。

 

パロネラ城で幻想的なお城とお酒を楽しむこのイベントは行ってよかったと思えるものでした。

特に晴れていればパロネラパークから眺める星空は美しく、

天の川が肉眼でもぼんやりと見えるような最高の星空を見ることが可能です。

 

6.名残惜しいケアンズとの別れ 

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2016年1月15日、ケアンズ空港。

名残惜しい、後二ヶ月くらい滞在したいケアンズですが帰らなくてはいけません。

地方空港だというのにとてもきれいなケアンズ空港で残ったドルをすべて使い果たしお土産購入。

 

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赤道を超えて北半球へと帰るフライトへ、

機内では移り変わる外の景色を眺めていたらあっという間に時間が過ぎていきます。

インドネシア周辺の富士山みたいな形をした活火山の島や

映画にしか出てこないような独特の形をした島が出てきて全く飽きることがありませんでした。


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日没付近の空の景色は素晴らしく、

飛行機の機内から見た景色では今までで一番美しい景色が目の前に広がりました。

 

ゆっくりと地平線の奥に沈んでいく太陽、しかし、ここからがすごかった。

 

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夕日が海を照らし、その光が雲からすけて見える、こんなの初めて見ました。

火山とかそんな感じがして少し怖いような景色でしたが、かっこよかったなぁ…。

ケアンズは本当に最後までいいもの見せてくれましたね。

 

こうして最終日まで見るものだらけで終わったケアンズ。

ツアーだったけれども夫婦揃ってめちゃくちゃエンジョイした旅行だったのは間違いありません。

 

6.まとめ

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オーストラリアケアンズツアー。

新婚旅行などの行き先で人気のあるケアンズ、山はないもののどこまでも広がる広大な大地や自然、

そして美しすぎる海に囲まれた最高のアウトドアスポットがたくさんあります。

グレートバリアリーフ周辺でのシュノーケリングやダイビングは

人生における貴重な体験で大事な思い出の1ページになりました。

 

世界自然遺産の地で楽しむ海の自然は最高級の美しさ、景色が脳裏に焼き付けられることでしょう。

 

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ケアンズ市内だけの観光ではあまり楽しくはないかもしれません、

しかしこんな景色が広がる海へのツアーに出かければ旅の思い出も最高のものになることでしょう。

 

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海外旅行って人によってはなかなか縁が無いものです、

海外に行くことになったけどツアーの旅行ってどんなものなんだろう?

そんなことを考える方々にこの記事を楽しんでもらえたらとても幸いです。

 

世界は広く、場所を変えれば様々な景色が広がっています。

たまには遠出してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

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海外旅行でも三脚があるといいです、夫婦での記念撮影や星空撮影のためにも

持っていくことをオススメします。

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